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対BOSS戦 必勝データ

 ナルシェ炭坑〜サウスフィガロの洞窟(ロックのシナリオ)

  1. ユミール
  2. ガードリーダー&シルバリオ×2
  3. 魔導アーマー
  4. バルガス
  5. オルトロス
  6. ディッグアーマー
  7. FF6のページ

ユミール

 ゲーム中一番はじめに戦うBOSSです。HPが妙に高いですが,主人公が「魔導アーマー」に乗っているので,わりと,簡単に倒すことができます。

 ただし,一定時間経つと,殻にはいります。ここが要注意ポイントです。殻に入っているときに攻撃すると,「一万ボルト」という思わぬ反撃を受けることになります。かなりの大ダメージを余儀なくされるので,殻に入っているときの攻撃は避けましょう。

 回復,攻撃とも「魔導アーマー」の補助により,問題ないので,ルールさえ守れば,苦戦することなく倒せる相手のはずです。

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ガードリーダー&シルバリオ×2

 「ティナ」防衛イベントのBOSSです。最もBOSSというほど強くはありません。

 「ガードリーダー」自体はそれほど強くないですし,おつきの「シルバリオ」もステータスがザコ的として出てくるときと同じなので,大したことないので全くと言っていいほど苦戦する相手ではありません。

 「ガードリーダー&シルバリオ」は「モグ」のいるパーティと戦わせるのがいいです。「モグ」が「闇のレクイエム」を使えば,簡単に倒せます。大抵は,「ガードリーダー」が最後に残ります。「闇のレクイエム」は「落とし穴」の出る可能性がとても高い技です。なので,「ガードリーダー」が最後に残った場合は,順番をとばしてでも,「闇のレクイエム」を使うようにしましょう。

 また,「ガードリーダー」は序盤,役立つアイテムを持っていますので,「ロック」のいるパーティと戦わせ,「アイテム」を盗むのもいいかもしれません。

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魔導アーマー

 ある意味,「フィガロ城」のBOSSです。戦闘開始時,必ず「バックアタック」の状態になります。「チェンジ」を使うのもいいですが,あらかじめ前列後列を逆転させておくのが最良だと思われます。「ティナ」は後列にいないと多大なダメージを受けることになるので,後列にしておきましょう。

 「魔導アーマー」自体の攻撃は対して強いわけではないので,特に注意する必要はありません。しかし,ある程度HPのには注意しておかないと痛い目にあうので,注意して戦うようにしましょう。

 ティナが「ファイア」,エドガーは「オートボーガン」を使えばすぐに戦闘終了へ。

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バルガス

 「コルツ山」のBOSSです。「マッシュ」の「爆裂拳」により倒すことが可能です。HPの11600を0にすることによっても倒すことは可能ですが,それは至難の業(「コルツ山」,「サウスフィガロ近辺」などで高いLVまで育てる)なので,やめておいた方がいいでしょう。

 倒し方としては,初めに「イプー」を倒します。その後に,「マッシュ」が登場。という形に持ちかむのが最良の手だてです。「マッシュ」で倒すとき制限時間がつきます。0になるとおそらくゲームオーバーになるのでその点は注意した方がよいと思われます。「イプー」がいると「バルガス」を倒すとき邪魔になりますので,最初に片付けておいた方がよいということです。普通に(素直に)シナリオを進めるなら,ゲームの言うとおり「爆裂拳」のコマンドを入力した方がいいです。

 「バルガス」の攻撃としては,要注意という攻撃はありません。が,全体攻撃を持っているので,その点は注意です。

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オルトロス(1回目)  「レテ川(レテ川下りイベントBOSS)」

 これは,「レテ川下り」のBOSSです。このイベントでは「バナン」が倒れると,ゲームオーバーになってしまうので要注意です。その点では「ナイトの心得」を装備しておくのがベスト。

 「蛸足」には要注意です。一撃で思わぬ大ダメージを受けてしまうことになり,「バナン」,「ティナ」なら2,3発で,戦闘不能に陥ります。また,「墨」などの攻撃も「暗闇状態」に陥ってしまうので注意しましょう。

 戦い方のヒントは,攻撃したときのメッセージです。「ティナ」の「ファイア」を使ったり,いろいろな魔法を試してみましょう。次第に弱点が分かってきます。また,「エドガー」の「機械」による攻撃は,高い効果を発揮するので,「エドガー」が「戦闘不能」にならないよう心がけておきましょう。

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ディッグアーマー

 「ロック」シナリオのBOSSです。「魔封剣」を使った戦い方をしないと,到達LVではまず勝つことはできません。

 「ディッグアーマー」は,「ポイズン」など魔法を多用する傾向があります。また物理攻撃「ドリル」も使う強敵です。「魔封剣」によりある程度,攻撃を制限する戦い方が一番賢い戦い方だと思われます。しかし,「ドリル」による物理攻撃を防ぐことができないので,その点は注意して戦いかいましょう。

 「セリス」は「魔封剣」,「ロック」は攻撃主体にするのがよいでしょう。高い威力の攻撃を仕掛けてくるので,HPの回復は早めに行うようにした方が無難です。また,「ポーション」などでは回復が間に合わないので,できるだけ「ハイポーション」による回復をした方が,いいでしょう。

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