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| ■12月によせて 12月といえば商店街の大売り出し。チンドン屋のにぎやかし隊の登場です。 |



| ■11月によせて 11月といえば当地ではこんぴらさん。まちどおしかった。昔は、サーカスに、はらはらどきどきしたものです。 |
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■10月によせて 10月は各地で秋祭、奉納ずもうで収穫に、はっけよいと感謝です。 |




■9月によせて 棚田を通して「米のくに」を描きました。おにぎりは「うまい!」です。 |






特選おめでとうございます! ●神戸新聞読者文芸・特選俳句(07/8/20) 畑中陽之助 「子燕 二度ほどもどり それつきり」 |
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■8月によせて 8月は川あそびです。よいこは川で遊びませんといわれて以来、川が遠い場所になりました。川は教室にもどってほしい。 |




| ■7月によせて 暑い中、学生のスポーツイベントが最終期を迎え、先輩が入れ替わります。ヒーロー夏です。 |






■6月によせて 田植えの田んぼに自転車の親子が映り、空にはてるてる坊主が晴れマーク。 |





| ■5月によせて 端午の節句の武者行列。最近は手づくりの兜づくりがイベント化しています。互いに競い合ったりなんかして。 |



■4月によせて 新学年早々の遠足は桜の下でのお弁当が楽しみ、動物園も春爛漫です。 |




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県知事賞、おめでとう! 寺尾麦人さんの「団塊の技を引き継ぐ芽に期待」が、第2回「お 仕事川柳コンクール」(朝日新聞姫路支局など主催)で県知事賞 に輝いた。 |
| ■3月によせて 入試の合格発表の喜びを描いてみました。胴上げは少々オーバーかもしれませんが、その気持ちは伝わってきます。一足先の「さくら咲いた」です。 |



■2月に寄せて 3学期は耐寒マラソン、とにかく嫌だった。白い息が冷たく、苦しかったことがよみがえります。 |

2月19日(月)の読者文芸川柳部門に、寺尾夫妻がそろって入選、その名前が続いていました。正直驚きました。しかも和美さんは初投稿です。良きライバルになってください。 |



「はじめてのおつかいみたいやな」 「みなさん、そうおっしゃいます」 はじめてのセルフスタンドで給油した。周りからいつまで高いガソリン入れるのと叱られ、重い腰をあげてセルフスタンドへ。まず事務所の扉を開け、どうすればよいのかと教えを請うた。若い女性が横に立って、順次指示してくれた。 こうしてセルフ給油をマスターできた。 神戸では1g109円という。こちらでは、セルフが120円、窓ふきスタンドが138円です。やはり考えてしまいます。 |

| ■1月に寄せて ご来光をテーマに描いたことから、実際に元旦、妙見山に登ることになった。山頂には私一人、素晴らしい初日の出をひとり占めした。元気な07年のスタートを実感した。 |


07/1/15 記

●ペコちゃん、早く元気に
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07/1/6 記

●えべっさんの餅投げ
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