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作・品・集
〜1998年



04/9/14 記






     

●1997年のところを199年と誤記                                       
神戸新聞会館の富士山壁画                                        


     



     



      






04/8/27 記




     


     


     





04/8/9 記




     


     



     

 

    



     





04/8/2 記





    

  

     

   

     

 

     



     






04/5/22 記



     

●2月カレンダー(この形式の第1号)           ●3月カレンダー         

     

●4月カレンダー                      ●8月カレンダー          

     

       ●6月カレンダー                       ●7月カレンダー                 




04/5/15 記




●98/5 カレンダー




04/5/7 記



     


     



04/3/1 記



       

●創作歌舞伎「土蜘蛛退治」(98/10)                                        



03/12/14 記



       


■この時期いつもなら、サンケイホールの加藤登紀子ほろ酔いコンサートに出かけ、師走をようやく実感してきたものです。もう10年続いていました■今年は前売りを見送っていました。多分行けないだろうと思えたからです■案の定、忌中勤めで途切れてしまいました■ここ最近楽屋訪問も控えていましたが、メンバーの顔ぶれも若干変わったりして、なんとなく距離感を感じてしまいました■今では、くじらのバイオリンが懐かしいです。

●03ほろ酔いコンサートポスター                               




03/10/29 記







        


      


       


 




03/10/9 記






   

                      ●ずっと昔手紙を特集した「ミセス」に掲載

    




03/9/20 記




      

●「ウィーンセレナーデ」(97/7)            ●創作歌舞伎「土蜘蛛退治」(98/10)

■ベルディーホールの催しでは、プログラムの余白にイラストを描きとめることがあります。後日、スタッフや関係者にちょっとした感想や礼状として送ります。



     


  ■97年、越前沖の日本海でタンカーが座礁して、原油が海岸に漂着、大きな被害となった。全国からボランティアが駆けつけ、海岸を清掃した。絵てがみでその惨状を表現してみた。




03/8/24 記



「イーブンにゅうす」の表紙を飾る

  
  ●第18号(97/1)

■県立男女共同参画センター(当時は女性センター)は、情報誌「イーブンにゅうす」の表紙デザインコンテストを実施してきました。平成8年度年度の応募依頼があって、依頼者の手前、何点か提出したことがありました。意外にも冬の部に採用されました。「土筆啓上」のコピーが気に入っています。


    




03/8/18 記



加藤登紀子日本酒の日コンサート

 
    

     ●第1回加藤登紀子日本酒の日コンサートより

   

山田錦発祥の里ならではの
   オンリワンコンサート


■加藤登紀子さんのコンサートが定番化 して今年(03年)で11回目になります。日 本酒のイメージの最も強い歌手、日本酒の故郷<山田錦発祥の里>、日本酒の日<10月1日>、文化装置<ベルディー ホール>をかけ算させて実現した、中町な らではのオンリーワンコンサート■コンサート当日、登紀子ブランド産米酒が販売さ れますが、登紀子さんの直筆のロゴのラベルだけに、今や空き瓶にプレミアがつく 状態です。山田錦発祥の里の文化戦略が大きく開花しました。


   

●中町が企画分譲した貝野台団地(22区画)のパンフレットをデザインしました。
表紙は私のイメージを押さえ、普通のキャラで、裏表紙は日本酒のふるさとをアピールしました。

    
     ●標茶町国際交流会館にて
■98年7月、登紀子さんのファンクラブ「登紀子倶楽部」のツァーで釧路湿原へ行きました。登紀子さんと中町とのおつきあいですが、2泊3日の旅は一大決心を要しました。実際は、関空からのツァーコンダクターでした。(笑い)おかげで釧路湿原の初夏を満喫しました。



●「登紀子倶楽部通信」16号(98年秋)



03/8/16 記



      


        


       




03/7/18 記





■神戸・淡路大震災直後、とにかく行けるところまで行ってみようと、まちづくりグループで炊き出しに出かけました。たどり着けたのが東灘区の御影公会堂で、そこで炊き出しを始めました。2日間の思いを込めた1枚の絵てがみは、県庁の知人への励ましのメッセージとして送りました。そのイラストが(財)兵庫県自治協会の機関誌の表紙を飾りました。イラストが表紙に載ったのはこの131号のみだそうです。