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6月のカレンダーに寄せて ■児童の安全が危機にさらされています。雨上がりの下校道を描いてみました。きっと孫が小学生になるとこんないたずらをするのでは。 |


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5月のカレンダーによせて ■ひまわりの種植えした時、まき終えると同時にカラスたちがやって来て、種を掘り出しました。大声を出したり、石を投げてみても届きません。情景は違いますが、そんな田んぼの作業を描いてみました。 |

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4月のカレンダーによせて ■3匹の子ぶたの紙芝居のミニ版をつくってみました。孫にはちょうどのサイズで、一人で話ができます。そんなことから、街角の紙芝居のおっちゃんを描いてみました。原画は、石井美千子さんの「腕白小僧」です。 |


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3月のカレンダーによせて ■ついにベスト4に進出。すごい活躍です。バス100数台の大応援団の声援もあって、初出場ながら優勝が見えてきました。あと2つです。 (4/1) ■決勝進出はなりませんでしたが、甲子園に社旋風は起きたのではないでしょうか。とにかくすごい応援団でした。 (4/3) |



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2月のカレンダーによせて ●ふいごが起こす炎に赤々と照らし出された金属の民の形相は、鬼そのものにみえたであろう。赤鬼の誕生だ。昔金属で栄えたこの地では、そんな鬼も一緒に「笑う門に福来たる」と言いたいのです。そして節分には、鬼も内と、いっぱいやりたいものです。 |


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1月のカレンダーによせて ●播州歌舞伎中央公民館講座生クラブが、1月23日、全国歌舞伎フェスティバルのNHKホールの檜舞台に立ちました。全国の8団体の一つに選ばれ、寿式三番叟で幕開けを飾りました。それをどこかで表現したくて、昔の書道教室でのいたずらを書いてみました。 |


04/1/1 記
