2011年12月25日
9月17日のレポートに書きました(下へスクロールしてご覧下さい)
兵庫県立芸術文化センターの
アロージャズオーケストラ&東京キューバンボーイズのコンサートに行きました。


演奏予定曲は下記の曲でしたが、更に増えて。

ラテンでは『エルクンバンチェロ』『セレソローサ』
ジャズでは映画『グレンミラー物語』のあの!
『ペンシルベニア65000』などなど、予定外の曲も演奏され
終演予定18時35分を超え19時終演となりました。
アロージャズオーケストラは10年程前
『北野タダオとアロージャズオーケストラ』だった頃
加東市のホールで聴きました。
その後、2008年6月に北野タダオ氏が引退されました。
アロージャズオーケストラのスイングジャズのサウンドは受け継がれ
すばらしかったです。
東京キューバンボーイズは40年程前
『見砂直照(みさごさだあき)と東京キューバンボーイズ』の頃
神戸国際会館のコンサートに行ったのがラテンとの出会いでした。
初代リーダー、見砂直照氏が他界された後、しばらくバンドを休止していましたが
2005年ご子息、見砂和照氏が再結成を宣言。
『見砂和照(みさごかずあき)と東京キューバンボーイズ』が誕生しました。
ボーカルのKIKOさんも迫力のある歌声を聴かせてくれました。
2011年10月
TVで訃報を知りました。
『柳ジョージさん死去』ショック。
柳ジョージ&レイニーウッドはすばらしいバンドでした。
バンド解散後ソロになってからの柳ジョージは元気にコンサートツアー
TV番組の主題歌、コマーシャルソングなどで活躍されていた時期もありました。
私は柳ジョージのコンサート、ライブ、ディナーショーのオッカケを長年していました。
当ホームページの『近況報告』のページの
『2008年柳ジョージ&レイニーウッド復活ライブ』に記載。
あのソウルフルな歌声、E・クラプトンを思い起こさせるギター
もう、ナマでは聴けないのです。
ハートに響く曲の数々、ありがとうございました。ご冥福をお祈りします。
2011年9月17日
何年ぶりかしら?大ホールのコンサートに出かけました。



