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ターゲットを絞り込んだスポット救出のリーズナブル料金
対象OS Windows・Mac に限定します。
調査費 (ハードディスク公称容量)
    80G以下 18,000円
    80G以上40Gに付 9,000円
    論理障害・物理障害の有無と希望デー
    タファイルが救出可能か調査します。
救出費
 論理障害
  救出データ容量
    500MB以下 9,000円〜
    500MB以上500MBに付 9,000円〜
    救出データはCD-Rで納品
 物理障害
  障害箇所により異なります。
    別途お見積いたします。
調査・救出期間
   障害の程度、データ容量により異なります
   目安として1ヶ月以内に救出データと
   ハードディスクを返却いたします。

お申し込み時に、障害発生時の状況、
   OS(Windows・Mac)と救出希望ファイルを
   フォルダ・ファイル名・拡張子のいずれかを
   ご連絡下さい。
フォルダ・拡張子で救出した場合、
   削除されたファイルも救出されます。
暗号化またはロックされたドライブ、
   RAIDには対応いたしておりいません。

各費用は税込、銀行口座へお振込みの
   前払いです。当社からの領収書は発行は
   いたしません。
調査結果報告後、1週間以内に救出の
   ご依頼(救出費のお振込み)がない場合
   ハードディスクを返却いたします。
重 要
ハードディスクの媒体損傷の状態によっては救出不可能な場合もございます。
この場合でも調査費はご負担いただく事になりますのでご了承下さい。
救出データの内容チェックは一切行いません。
救出データは論理救出で確実性の保証はできせん。
 
ハードディスクの取り扱い
弊社(以下、甲)とお客様(以下、乙)とは機密保持契約に従ってデータ救出サービスをご利用頂きます。サービスをご利用頂くことによって、本契約の内容を承諾頂いたものとみなします。
第1条(目的)
本契約は乙より依頼をうけたデータ救出サービスをおこなうため、甲が機密情報の取扱いをさだめることを目的とする。
第2条(機密情報)
本契約における機密情報とは乙より提供されたハードディスクに記録されたデジタルデータ情報すべてとする。
第3条(機密情報管理)
甲は機密保持義務を遵守するため、善良なる管理者の注意をもって機密情報を管理し、機密情報をいかなる第三者に対しても開示又は漏洩しないものとする。
第4条(機密情報複製の禁止)
甲は救出データ以外の機密情報を複製してはならない。
第5条(目的外使用の禁止)
甲は機密情報をデータ救出以外の目的に一切使用してはならない。
第6条(機密情報の返還)
データ救出作業が終了した場合、甲は機密情報及び複製物(救出データ)を乙に直ちに返却するものとする。
第7条(契約の有効期間)
本契約の有効期間は甲が乙より提供されたハードディスクを受け取った日より甲が乙宛にハードディスクを返却した日とする。
第8条(準拠法)
本契約の準拠法は日本法とし、同法に従って解釈されるものとする。
第9条(協議)
本契約に定めのない事項又は本契約各条項の解釈につき疑義が生じた場合は甲乙はそれぞれ誠意をもって協議の上解決を図るものとする。万が一協議が調わず訴訟を提起する必要が生じた場合は神戸地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。
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